ボタンボウフウ由来クロロゲン酸

島の太陽と潮風で育った青汁(機能性表示食品)

青汁商品画像

喜界島薬草農園では鹿児島純心女子大学の中野教授と2013年より5年の共同研究の成果であるボタンボウフウ由来クロロゲン酸の食後血糖値を抑える働きがあるとして機能性表示食品として受理され2018年11月より販売開始いたしました。

機能性関与成分 ボタンボウフウ由来クロロゲン酸
【届出表示】届出番号:D104
本品にはボタンボウフウ由来クロロゲン酸が含まれます。
ボタンボウフウ由来クロロゲン酸は、食後に上がる血糖値を抑える機能が報告されています。

届出内容については下記リンク先をご覧ください。
機能性表示食品届出番号 D104
販売しようとする機能性表示食品の科学的根拠などに関する基本情報

開発までのヒストリー
「一株食べると1日長生きできる」伝統食として島で食されてきたボタンボウフウ(長命草)を現代の食生活に、その思いで2013年から5年を費やし島民と共にボタンボウフウの栽培を始め、研究開発を続けてきました。
栽培年度、収穫月、島の海側、山側などあらゆる側面から収穫したボタンボウフウの成分に違いはあるかなども調べ上げました。
5年の歳月をかけようやく実を結んだボタンボウフウは機能性表示食品として消費者庁へ申請受理の運びとなりました。

島の願いをかけて誕生した「島の太陽と潮風で育った青汁」をぜひ多くの人にお届けしたいと生産農家の思いがいっぱいつまった製品の誕生です。

島の恵みとオーガニックな素材でできた本物の青汁です。

栽培風景1
栽培風景2
栽培風景3
農作業1
農作業2
農作業3

喜界島産ボタンボウフウの他に、喜界島産ゴマ若葉、鹿児島産大麦若葉、鹿児島産オクラも配合でスッキリのみやすい青汁です。(写真は牛乳を使用した青汁オーレ)

青汁ご利用霊画像

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